タイスポットの編集を行うにあたって、取材で感じた事や面白いこぼれ話を随時、紹介します。
昨日からの下痢が一向に収まる気配がなく、朝から何も食べずベッドで静養。
一日寝てると気分的にも参ります。
夕方の8時からGMがタイ料理をごちそうしてくれると言うので、それまでに何としても治したい。
日本から持参した胃腸薬を飲んでみるが、多少緩和された程度。
以前辛いタイ料理を食べて、唇がはれたら生姜湯が効果があった。
それを思い出し、レストランに行き、生姜湯を作ってもらったが、これもほとんど効果が無かった。(何度か続ければ効果あるかも)
結局大好きなタイ料理を前におかゆだけを食べるはめに。残念。
夕食会に同席した友人より、「一発で治る薬があるから、それを飲んでみたら」とアドバイス。
12日にはサムイ島に移動するし、その間は6時間あまりの長旅(ミニバス&船)
それまでに治らないと、工程の変更を余儀なくされる。
一難さってまた一難か。
一日寝てると気分的にも参ります。
夕方の8時からGMがタイ料理をごちそうしてくれると言うので、それまでに何としても治したい。
日本から持参した胃腸薬を飲んでみるが、多少緩和された程度。
以前辛いタイ料理を食べて、唇がはれたら生姜湯が効果があった。
それを思い出し、レストランに行き、生姜湯を作ってもらったが、これもほとんど効果が無かった。(何度か続ければ効果あるかも)
結局大好きなタイ料理を前におかゆだけを食べるはめに。残念。
夕食会に同席した友人より、「一発で治る薬があるから、それを飲んでみたら」とアドバイス。
12日にはサムイ島に移動するし、その間は6時間あまりの長旅(ミニバス&船)
それまでに治らないと、工程の変更を余儀なくされる。
一難さってまた一難か。
3度目となるタイスポットのオフ会を12月23日にシャム新宿店で行いました。
参加人数は19人でした。
場所も良く、3連休の初日という事で、かなりの参加者を予定していましたが、他にも様々なイベントがあったようで、ちょっと寂しい参加者数でした。

シャム新宿店は、新宿駅新南口、東南口から30秒と近い。
内装はチェンマイの木工品で装飾されていて、高級感のあるお店。
料理は、かなり本格的な味付けで「辛い辛い」を連発する方も。
しかし、そこはタイ料理好き。「だけど、美味しい」との事でした。
懸賞の公開抽選も行いました。
何といっても注目はタイ往復航空券でしょう。
参加者全員が見守る中、提供者により航空券の抽選が行われ、以下の2名の方が当選しました。
井上和夫さん(東京都目黒区)
野田里子さん(岐阜県各務原市)
おめでとうございます。
航空券の目録を近日中に送ります。
また、トンガラピー賞、タイスポ賞の当選者はメルマガにて報告致します。
たくさんのご応募ありがとうございました。
第二、三の懸賞も考えています。
お楽しみに。
参加人数は19人でした。
場所も良く、3連休の初日という事で、かなりの参加者を予定していましたが、他にも様々なイベントがあったようで、ちょっと寂しい参加者数でした。

シャム新宿店は、新宿駅新南口、東南口から30秒と近い。
内装はチェンマイの木工品で装飾されていて、高級感のあるお店。
料理は、かなり本格的な味付けで「辛い辛い」を連発する方も。
しかし、そこはタイ料理好き。「だけど、美味しい」との事でした。
懸賞の公開抽選も行いました。
何といっても注目はタイ往復航空券でしょう。
参加者全員が見守る中、提供者により航空券の抽選が行われ、以下の2名の方が当選しました。
井上和夫さん(東京都目黒区)
野田里子さん(岐阜県各務原市)
おめでとうございます。
航空券の目録を近日中に送ります。
また、トンガラピー賞、タイスポ賞の当選者はメルマガにて報告致します。
たくさんのご応募ありがとうございました。
第二、三の懸賞も考えています。
お楽しみに。
新宿歌舞伎町にあるルアンタイというレストランをご存知だろうか?
区役所通りを風林会館の交差点まで歩き、交差点を右に曲がってすぐの所にある。
ビルの前にタイ食堂という看板が出てるのだが、ビルに書かれているテナントには、タイ料理店は表示されていない。
物は試しとエレベータで6階に行くと、店はあった。
ビールとヤムウンセンとグリーンカレーを注文してみた。
ちょうど店長さんが食事時で、食べていたソムタムを少しわけてもらった。
一口食べたら口の中が辛さでジーンとした。
もう一口食べたら舌がちょっとしびれた。
タイの露天で売っているソムタムには適わないが、かなり辛かった。
あまりに辛いので、急遽「ヤムウンセンはちょい辛にして」と注文した。
出てきたヤムウンセンは、ほど良い辛さで味も申し分なかった。
グリーンカレーの美味しさは抜群だった。
交渉の結果、次期オフ会を行う事が決定した。
いつも飲み物は飲み放題でお願いしている。
従来だとタイビールは、対象外とされてきたが、今回は構わないというではないか!
「こんな店もあるんだなあ〜」と思った。
タイビールに本格的タイ料理。来年のオフ会が今から楽しみだ。
(加)
区役所通りを風林会館の交差点まで歩き、交差点を右に曲がってすぐの所にある。
ビルの前にタイ食堂という看板が出てるのだが、ビルに書かれているテナントには、タイ料理店は表示されていない。
物は試しとエレベータで6階に行くと、店はあった。
ビールとヤムウンセンとグリーンカレーを注文してみた。
ちょうど店長さんが食事時で、食べていたソムタムを少しわけてもらった。
一口食べたら口の中が辛さでジーンとした。
もう一口食べたら舌がちょっとしびれた。
タイの露天で売っているソムタムには適わないが、かなり辛かった。
あまりに辛いので、急遽「ヤムウンセンはちょい辛にして」と注文した。
出てきたヤムウンセンは、ほど良い辛さで味も申し分なかった。
グリーンカレーの美味しさは抜群だった。
交渉の結果、次期オフ会を行う事が決定した。
いつも飲み物は飲み放題でお願いしている。
従来だとタイビールは、対象外とされてきたが、今回は構わないというではないか!
「こんな店もあるんだなあ〜」と思った。
タイビールに本格的タイ料理。来年のオフ会が今から楽しみだ。
(加)
掲載しているブログは、全て読むようにしている。
最近は件数が増えたので、読み応えがある。
頻繁に更新される方とそうでない方がいる。
更新をまめにする人が暫く更新しないと、「病気でもかかったか?」と心配になる。
実際、バンコクでタイ料理修行中のKACOさんがデング熱で寝込んでいたそうだ。
久しぶりに更新され、「やっと体調も良くなったか」とホッとした。
あとは、『ごはん日記』の作者が心配だ。
メルマガを毎週発行しているが、1週間分のブログで大きなニュースをトピックスという形で紹介している。
編集部で面白いと思った記事は、今週の傑作ブログとして紹介している。
最初に「これぞ」と思ったブログをリストアップし、その中から再度面白い記事を選択している。
メルマガキャンペーンが終了したら、ブログの人気投票を行い、人気順に掲載したい。
人気の高いブログに賞金も出そうと思っています。
最近は件数が増えたので、読み応えがある。
頻繁に更新される方とそうでない方がいる。
更新をまめにする人が暫く更新しないと、「病気でもかかったか?」と心配になる。
実際、バンコクでタイ料理修行中のKACOさんがデング熱で寝込んでいたそうだ。
久しぶりに更新され、「やっと体調も良くなったか」とホッとした。
あとは、『ごはん日記』の作者が心配だ。
メルマガを毎週発行しているが、1週間分のブログで大きなニュースをトピックスという形で紹介している。
編集部で面白いと思った記事は、今週の傑作ブログとして紹介している。
最初に「これぞ」と思ったブログをリストアップし、その中から再度面白い記事を選択している。
メルマガキャンペーンが終了したら、ブログの人気投票を行い、人気順に掲載したい。
人気の高いブログに賞金も出そうと思っています。
当サイトに対する感想は、まさに十人十色。
mixiなどで知り合った方からは、「凄いですね〜」や「タイに行きたくなった」等、概ね好評(悪い事は言いにくい?)
根強い読者からは「今一つメインになるコンテンツが足りない」や「特徴がないのでは?」の厳しい意見も。
当サイトの一番の特徴は読者参加型である事。
具体的には
●定期的なオフ会の開催
●読者ブログの掲載
を行っている。
読者参加型とは読者本位とは、意味あいが異なる。
一定のルールはあるけれど、その中で「読者が気軽に参加でき、意見交換したり、友達の輪を広げて一緒に楽しみましょう」というコンセプトです。
もっと多くの読者参加企画をやりたいけれど、少ない予算と筆者の頭脳では、限界がある。
より多くの人達との意見交換を定期的に行い、ヒントをもらったり、良いアイデアを頂戴したいと考えています。
正月から2週間ほどタイに行きますので、タイ在住のブログ執筆者を取材し、その横顔などを紹介できればと考えています。
(加藤)
mixiなどで知り合った方からは、「凄いですね〜」や「タイに行きたくなった」等、概ね好評(悪い事は言いにくい?)
根強い読者からは「今一つメインになるコンテンツが足りない」や「特徴がないのでは?」の厳しい意見も。
当サイトの一番の特徴は読者参加型である事。
具体的には
●定期的なオフ会の開催
●読者ブログの掲載
を行っている。
読者参加型とは読者本位とは、意味あいが異なる。
一定のルールはあるけれど、その中で「読者が気軽に参加でき、意見交換したり、友達の輪を広げて一緒に楽しみましょう」というコンセプトです。
もっと多くの読者参加企画をやりたいけれど、少ない予算と筆者の頭脳では、限界がある。
より多くの人達との意見交換を定期的に行い、ヒントをもらったり、良いアイデアを頂戴したいと考えています。
正月から2週間ほどタイに行きますので、タイ在住のブログ執筆者を取材し、その横顔などを紹介できればと考えています。
(加藤)

