タイスポットの編集を行うにあたって、取材で感じた事や面白いこぼれ話を随時、紹介します。
当サイトでもお知らせしました竹下ワサナさんのタイ料理教室にお邪魔しました。
ちょっと早く到着してしまい、ワサナ先生と生徒のkacoさん(タイ料理修行中を執筆中)のツーショットをパチリ。

ワサナ先生は日本語も上手で、簡単に挨拶させて頂きました。
暫くして生徒さんも集まり(20人弱)、盛況に。
まずは生徒さん全員にレシピを配布し、先生がお手本を。

本日のメニューは
●ムー・トード・グラティアム・プリックタイ(豚肉のにんにく風味揚げ物)
●ムー・フワイ(タイ風豚の佃煮)
●クリームソーダ
の3品でした。
これに野菜スープが付きます。
続いてグループに分かれて料理開始。
女性が多いだけに四方山話しも結構盛んで楽しげです。


さ〜て出来上がり。
まずは先生の料理。さすがですね〜。美味しそう〜。

続いて生徒さんの料理。これもなかなかの出来ですね。

最後に皆さんと会食させて頂きました。
豚肉が食べやすい柔らかさで、味も良かったです。
にんにくの揚げ物が食欲をそそります。
佃煮は、たまたま食べ比べる機会があったのですが、作り手によって微妙に味が違いました。
この料理本来の味を皆さんで確かめられると良いなあと感じました。
野菜スープは、野菜の柔らかさが絶妙でした。
最後にデザートとしてクリームソーダを頂き、タイ特有の辛さと甘さのハーモニーを満喫しました。
あ〜あ美味しかった。毎回食べられるなら料理の取材も良いなと思った次第です。
ワサナ先生、kacoさんごちそう様でした。
ちょっと早く到着してしまい、ワサナ先生と生徒のkacoさん(タイ料理修行中を執筆中)のツーショットをパチリ。

ワサナ先生は日本語も上手で、簡単に挨拶させて頂きました。
暫くして生徒さんも集まり(20人弱)、盛況に。
まずは生徒さん全員にレシピを配布し、先生がお手本を。

本日のメニューは
●ムー・トード・グラティアム・プリックタイ(豚肉のにんにく風味揚げ物)
●ムー・フワイ(タイ風豚の佃煮)
●クリームソーダ
の3品でした。
これに野菜スープが付きます。
続いてグループに分かれて料理開始。
女性が多いだけに四方山話しも結構盛んで楽しげです。


さ〜て出来上がり。
まずは先生の料理。さすがですね〜。美味しそう〜。

続いて生徒さんの料理。これもなかなかの出来ですね。

最後に皆さんと会食させて頂きました。
豚肉が食べやすい柔らかさで、味も良かったです。
にんにくの揚げ物が食欲をそそります。
佃煮は、たまたま食べ比べる機会があったのですが、作り手によって微妙に味が違いました。
この料理本来の味を皆さんで確かめられると良いなあと感じました。
野菜スープは、野菜の柔らかさが絶妙でした。
最後にデザートとしてクリームソーダを頂き、タイ特有の辛さと甘さのハーモニーを満喫しました。
あ〜あ美味しかった。毎回食べられるなら料理の取材も良いなと思った次第です。
ワサナ先生、kacoさんごちそう様でした。
タイフェスタ2006が、5月13日(土)、5月14日(日)の両日東京代々木公園で開催されました。
13日初日はあいにくの雨にもめげず、花見のように場所取りをすべく開門時間には現地に到着。
ところが、どの休憩所も満席。
待つ事30分あまり、ようやく席を確保しました。
10数人のグループに「何時に来たのですか?」と問うと、8時との答え。
来年は9時には来ようと思った次第です。
雨の影響で、例年に比べ客足は落ちていました。
顔見知りのお店にも挨拶を済ませ、タイ料理に舌鼓を打ちました。

14日は夕方から参戦。
オフ会でお馴染みの方達とも顔を会わせる機会も。

人手は昨日のおよそ2倍。
出店しているお店も天気が持って、ホッとした事でしょう。
夕闇に映えるトウクトウクの姿も。

名残り惜しむように場内を回ってみた。
来年は、出来れば出店したい。
その為には、今から何をやるのか?
どんな店にするのか?等の青写真を用意する必要があります。
出来れば、当サイトらしく読者が参加できるコーナーにしたいと思います。
13日初日はあいにくの雨にもめげず、花見のように場所取りをすべく開門時間には現地に到着。
ところが、どの休憩所も満席。
待つ事30分あまり、ようやく席を確保しました。
10数人のグループに「何時に来たのですか?」と問うと、8時との答え。
来年は9時には来ようと思った次第です。
雨の影響で、例年に比べ客足は落ちていました。
顔見知りのお店にも挨拶を済ませ、タイ料理に舌鼓を打ちました。

14日は夕方から参戦。
オフ会でお馴染みの方達とも顔を会わせる機会も。

人手は昨日のおよそ2倍。
出店しているお店も天気が持って、ホッとした事でしょう。
夕闇に映えるトウクトウクの姿も。

名残り惜しむように場内を回ってみた。
来年は、出来れば出店したい。
その為には、今から何をやるのか?
どんな店にするのか?等の青写真を用意する必要があります。
出来れば、当サイトらしく読者が参加できるコーナーにしたいと思います。
当サイトのオフ会は2ヶ月に1度の間隔で、開催しています。
一人でも多くの方に参加して頂く為、開催候補日を何通りか用意します。
そして、常連の方達には、日程の都合を聞き、最終的に開催日を決めて、1カ月前から参加者を募集しています。
会費は4,000円で6品〜8品プラス飲み放題というのが、最近のパターンです。
サイトで募集した正式なオフ会には、毎回ささやかなながらプレゼントも用意しています。
某コミュニケーションサイトで非公式なオフ会を最近行いました。
会費は同じく4,000円ですが、プレゼントなしでした。
関西に住まれている方から4,000円は高いのではないか?という書き込みがありました。
関東、特に東京の物価は高く、タイ料理となると1品1,000円を超えるレストランがざらです。
しかも、飲み放題となると、むしろ安いと思っていたので、少なからずショックを受けました。
会費を安くする事は、難しいです。
その代わりに付加価値のあるサービスを付けて、参加者の方達により満足してもらう方法を考慮しようと思います。
これを読んだ方の中で良いアイデアお持ちでしたら是非お聞かせ下さい。
一人でも多くの方に参加して頂く為、開催候補日を何通りか用意します。
そして、常連の方達には、日程の都合を聞き、最終的に開催日を決めて、1カ月前から参加者を募集しています。
会費は4,000円で6品〜8品プラス飲み放題というのが、最近のパターンです。
サイトで募集した正式なオフ会には、毎回ささやかなながらプレゼントも用意しています。
某コミュニケーションサイトで非公式なオフ会を最近行いました。
会費は同じく4,000円ですが、プレゼントなしでした。
関西に住まれている方から4,000円は高いのではないか?という書き込みがありました。
関東、特に東京の物価は高く、タイ料理となると1品1,000円を超えるレストランがざらです。
しかも、飲み放題となると、むしろ安いと思っていたので、少なからずショックを受けました。
会費を安くする事は、難しいです。
その代わりに付加価値のあるサービスを付けて、参加者の方達により満足してもらう方法を考慮しようと思います。
これを読んだ方の中で良いアイデアお持ちでしたら是非お聞かせ下さい。


